猫丸ねずみの大荒れトーク


予防接種ワクチンは救世主か毒か…。ワクチン接種の真実。



現代人は余程の理由がない限り、ワクチン接種をしたことが無いという人は少ないと思います。

赤ちゃんの時から大病を避け免疫力を高める目的として、ご両親がお子様の為にと予防接種を受けていくのが普通のことですよね。


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現代では予防接種に何の疑問も持たず、自分やお子様やご家族はワクチン接種をしていると思います。

それどころか、ワクチン接種はむしろ体に良い体を助けるものだと思っている方の方が多いいかと思います。

しかし、もしこれが真逆だった…としたら、みなさまはどうされますか?

一昨年12月に30年間も極秘とされた公文書がイギリスで公開されました。
これは、ある医師がイギリスの情報公開法(Freedom of Information Act)を申し立てたことに始まります。

これにより、政府の専門家が30年にも渡り極秘にしてきた公文書が公開されたのです。
それには、どんなことが書かれていたかというと以下の通りです。

1、ワクチン(予防接種)は効果がない。
2、予防するはずの病気の原因となりうる。
3、子供にとって有害である。
4、公衆に対する虚偽の共謀。
5、安全確認の試験の実施を妨害していた。

また、自閉症の息子を持った医師がアメリカの疾病対策予防センター(CDC)に対し情報公開法の申請を行いました。
この医師はワクチンの危険性についてCDCが認知している情報を求めており、法律上は20日以内に回答されなければなりませんでしたが、それから7年経っても回答されないことで医師は提訴しました。CDCは文書を引き渡す必要はないと意義を唱えましたが、2011年9月30日に裁判官はCDCに対して文書を引き渡すように命じました。
これまで推奨としてのワクチン接種ではなく、強制的に行われてきたアメリカのワクチン接種は、健康の為だと人々を騙し、大規模な裏工作し、フッ素などの有害な副作用さえも何十年と隠蔽し、全アメリカ国民に特に子供たちの命に悪影響を与えてきたのです。現在CDCは厳しい状況に置かれ訴訟の準備をしているそうです。

かつてインフルエンザという神話を利用してジョージ・ブッシュは世界に向けて「再びインフルエンザが流行すれば何百万人という死者が出る」と脅しをかけ、恐怖により世界中に感染病に関する法律を制定させたのです。

その後、CDCはこの時のインフルエンザの大流行という詐欺を利用して更に恐怖心を煽り、一般市民は恐怖心から危険なワクチン接種を受けることになります。そして生まれてくるはずだった子供たちやその他大勢の命を奪ったといいます。

2009年のインフルエンザの世界的に大流行が捏造であり、その捏造にCDCが関与していたことは、同センターは情報公開に基づく提訴に対して返答を拒否していたものの、CBSニュースによって暴露されました。

1918年に数百万の死者を出したのはアスピリンです。

そして、今数百万の犠牲の懸念あるものが予防接種(ワクチン)なのです。

毎年、どれくらいの人々がワクチンの犠牲になっているのでしょうか。

つい最近では昨年12月4日にイタリアで大流行したインフルエンザの予防接種で13人もの人が亡くなっておりますが、なかなかその情報は出てきません。

1998年から1993年MMRワクチンと呼ばれる、おたふく風邪、風疹を予防するワクチン接種では1800人に無菌性髄膜炎の副作用が出て、その内6名が亡くなり、重い後遺症が残ったままの子供が沢山いたようです。

日本でキッパリと「インフルエンザワクチンは打たないで」と言っている方がおられます。

それがウィルス学を修め、国立公衆衛生院(現、国立医療保健医療科学院)疫学部感染症室長も務めた母里啓子(もり ひろこ)氏です。


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母里氏は「インフルエンザが流行っているからワクチンを打たなくちゃ…って考えていらっしゃる方が多いと思います。小さなお子さんがいるお母さん、ご高齢の親を持つ方も同じでしょう。そのどなたもがワクチンは効くと思っている筈ですが、実はインフルエンザワクチンは殆ど効きません。これはウィルス学の常識で日本で接種を始めた当時からそう言われていたそうです」と仰っております。

インフルエンザの真実

1、インフルエンザは風邪の一種。「インフルエンザは風邪じゃない」という系のポスターはインフルエンザ・ワクチンを打たせる為の宣伝です。

2、インフルエンザ・ワクチンは20〜30%は効くと言われていますが、衛生研究所で確認したことは「やっぱりこのワクチンは効かない」です。

3、ワクチン接種をする理由は脳症などの重症化を防ぐと信じられているからですが、脳症とインフルエンザは別の病気であり、脳症の原因は未だはっきりとは解明されていません。厚生省では1998年の研究班での調査では、ワクチン自体に脳症を防ぐ効果はないとの結果がらはっきり出ています。

4、家族や他人に感染させない為にワクチン接種を勧められますが、結果的にインフルエンザ・ワクチンでの流行阻止はできないことがわかり、厚生省は1994年に集団接種はやめています。流行を阻止できないということは、即ち他人に感染してしまうことは避けられないということです。

5、インフルエンザ・ワクチンは全く効かない。ウィルス学の常識です。

6、打っておいた方がいい…それどころか毒です。害があります。

7、ワクチンは薬事法上の劇薬です。ワクチンや血液製剤(輸血)など、ウィルスや生物の組織では知らないうちに活性化しているなど、いつ何が起こるかわからない。
自然に体に侵入した場合は仕方がないとしても、敢えて体にワクチン接種する必要はないということです。

8、ワクチンには、ウィルスが活性化しないためにホルマリンが添加されています。
ホルマリンはホルムアルデヒドという薬品の水溶液で、シックハウス症候群という化学物質過敏症の原因となるものです。勿論、劇薬であり発がん性物質です。

9、ワクチンの副作用はアレルギー反応です。大きな副作用の一つにギランバレー症候群があります。こらは免疫機能がおかしくなる病気です。

と、このように母里氏は伝えています。

また、非ステロイド系抗炎症解熱剤が脳症を起こす事は確実だそうで、現在はこの非ステロイド系抗炎症解熱剤 は投与が禁止されておりますが、インフルエンザになったといって薬局で解熱剤を飲用するのは自殺行為に等しいのです。

また、タミフルが精神異常を引き起こすことが問題となっており、未成年の使用は禁止されておりますが、タミフルも新しいタイプの脳症の原因となります。
(出典 インフルエンザ予防接種は重症化を防ぐか?みるめ君の労働相談所より)

さて、タミフルですが、猫丸の一人暮らしをしている娘が3年前に風邪を引き医者へ行くとタミフルを処方されました。その恐ろしさを知らない娘はそのままタミフルを服用し大変な事になりました。

とても1人にしておけない状態に陥るほど錯乱し、まるでエクソシストのように取り憑かれたようになりました。様子がおかしくなった時点で心配してついていてくれた娘の友人から電話が掛かってきて、直ぐに娘の家に向かい最悪な事態は免れましたが、駆け付けた時は既に奇声をあげて叫びまくっていました。

そしてマンションの窓から何度も飛び降りようとし、壁を殴りのたうち回ったのです!

娘は未成年ではありませんが、こんな症状に陥るほど恐ろしい薬だということを認識させられたのです。

それまでも娘には何度も薬の怖さは説明してきましたが、仕事が休めないからと無理して飲んだようです。友人が一緒にいてくれなかったら、おかしくなり始めて直ぐに連絡をくれていなかったら、もしもそのまま1人でいたなら…と今でも思い返すとゾッとします。

この時はタミフル服用後20〜30分で錯乱状態になりました。
暴れる娘を止めようにも、とても恐ろしい程の力で止めることもできませんでした。
発作は1時間くらい続いたでしょうか。その後 40度以上の熱が2日続いたあと熱は下がり始めました。

免疫機能が働き発熱したのでしょう。具合の悪い症状は結局は自力の免疫機能で治すのであり、薬は治癒を遅くするだけでなく、このような恐ろしい副作用があるのが事実です。

もっと酷ければ治ることのない副作用に一生苦しめられることもあるでしょうし、最悪の場合は死に至ります。医師が処方したタミフルのせいで、どれほどの死亡者が出たのでしょうか。ハッキリした数字は出ていません。

タミフル服用後に錯乱した中学生の子がマンションから飛び降りて亡くなっております。

解熱剤も歴史的に沢山の犠牲者を出しています。

こんな恐ろしい歴史を一般に知られていない…ということが1番に恐ろしいことです。

タミフルは突然死を招く恐ろしい薬です。

例え1万人に1人だとしても、その1人が我が子ならどうされますか?

娘も本当に危なかったのですから、決して安易に考えられる薬ではありません。

インフルエンザはタミフルなしで完治するものすです。

現在も問題は解決しておりませんので、処方された場合に安易に飲ませることは避けるべきだと思います。

2009年にインフルエンザが世界的大流行という捏造の件ですが、確かにこの年に新型インフルエンザが流行し、この時の死者は204人とされています。2010年の日本医療雑誌12月号で発表された記事によりますと、その内、予防接種後に死亡した人は133人もいたそうです。この内121人は60歳以上であり、インフルエンザでの死亡というよりは、老化に伴う体力の低下、免疫力の低下により悪化したものか、もともと持病を抱えていた為に、病原菌を免疫力が上回れず悪化した結果のような気もします。

2011年、細菌性骨髄炎を予防する小児肺炎球菌ワクチンを同時に接種した乳幼児が7人も相次いで亡くなるという事態が発生し一時的にこのワクチンは見合わせられたのですが、結局はワクチンと死亡した原因の因果関係が認められず、このワクチンは再開されました。

国内のワクチン接種後の死亡率は、100万回接種して1〜2人の死亡率だというのですが、2007〜2009年の3年間の間に実際に細菌性骨髄炎により死亡した子供は11.7人います。そしてワクチン接種後に死亡した子供は7人もおりますが、これらの報道が世の中に発信されていないんです。

そして東大ウイルス感染分野長の河岡義裕氏が新型インフルエンザウイルスを作り出したという黒い噂があります。

神戸大学のインドネシア人留学生に秘密裏に作り出させ、そのあと本人が暴露したと、どこかのブログで読んだ記憶があります。これが真実なら何故わざわざ、そんな危険なウイルスをつくりだす必要があったのでしょうか。

これを、どう見るか、そして、どう感じるかです。

でも、残念ながら真偽のほどはハッキリしておりません。

ワクチンを打たずに死亡させてしまったお子さんを持つ親御さんは、間違いなく「ワクチンさえ打っておけば助かったのではないか…」と思うでしょうし、ワクチン接種後にお子さんを亡くされてしまった親御さんが真実を知ったなら「ワクチン接種さえしなければ死なずに済んだ」と思うはずです。

ワクチン接種は安全なのか、そうでないのか…。

もしも我が子がワクチン接種により命を落としたのだと知れば、医師でさえ疑問に思うはずです。真実を知って我が子に予防接種できる医師が存在するのでしょうか。実際は不確定でワクチン接種をしていると推測します。

確立的には死亡率は確かに低いですが、死亡ケースも間違いなくあるのが真実です。

治療の根本は自然治癒を助け強化するものでなくてはならないはずです。

医療は精神安定にも繋がるものですから、医療を完全否定するものではありません。

しかし、医療の過信は死に急ぐ結果に繋がりやすいと感じています。

人間の体は実によく出来ていて、自分の体に異変を感じるとその何かに対抗する為に措置をします。

その対抗措置の症状が、人が具合が悪いと嘆く症状です。

体の不具合は必ず原因があってなっていることです。

そしてその不具合は、不具合を強調する為のアピールではなく、体の不具合を根本から治す為の、免疫力の治療の過程なのです。身体のシステムの仕組みなのです。

具合が悪い状態というのは、体内で暴れるウイルスや菌などに対抗して免疫細胞が全力で戦い、その菌やウイルスを9割ほど滅します。

そして1割の菌やウイルスを残し抑制します。
その1割を残すことで菌やウイルスに対抗出来る免疫システムを確立するのです。

インフルエンザの予防はワクチン接種では100%無理だとする理由に、予防接種した人の体がどれだけワクチンに反応して抗体勢力を作れるかにあるからで、つまりは免疫力が下がった状態にある人がワクチン接種のワクチンの作用で、免疫力が上がるということではないからです。

加齢や重篤な持病、免疫を抑える薬の飲用などをしている人ほど、この反応する力は弱くなると考えられます。

インフルエンザウイルスが侵入するのは鼻や喉の粘膜であり、ワクチンを打って抗体が出来るのは血中なので予防はできないという理屈です。

ウイルス感染時の発熱の原理は、ウイルスの力を弱めて早く治そうとする好転反応です。なので、解熱剤で熱を下げては逆にウイルスに有利であります。

その結果、治癒を遅らせることになります。

辛いのは熱のせいではなく、熱の出る原因があるからなのです。
熱は病気の原因ではなく、治そうとする結果です。
熱を下げても病気の根本原因が無くなるという訳ではないのです。
発熱は体の好転反応であり、重症の証などではないからです。

治癒に向けての体の正常な好転反応で、例えば鼻汁はウイルスや細菌、体外異物、炎症を起こした原因物質を体外へ出す洗い流す働きであり、咳もこれらのものを痰で絡め取り排出させるものです。痰の排出で気道を浄化する作用です。嘔吐や下痢も解毒です。

余りにも頻繁な嘔吐や下痢は二次的に脱水の心配があるため、本人が欲しがる分だけの水分補給とミネラル補給として自然塩が摂れれば安心です。

痛みもガン治療に伴う壮絶な痛みや内臓からの痛みでない限りは、なるべく鎮痛剤は避けるべきです。手足や腰、骨や筋の痛みは体を動かすなというサインですから、痛みが治まるまで安静にすべきです。

怪我による傷の炎症は患部が熱を持ちジクジクしますが、熱を持つのは細菌を抑制するためですし、膿は免疫細胞が菌やウイルスと戦い死んだ死骸です。

体液は傷を治す有効成分が含まれていて、それを洗い流したり消毒すれば組織を傷めてしまう事が判明しているそうです。

傷の手当ては、泥や土を流水でキレイになるまで十分洗い流します。

洗う作業は一度で十分で、それ以降は傷口は洗わない方がいいのです。

傷が乾かない場合、乾いてはいけない理由があるからです。免疫力の力が菌を除菌できたなら自然に乾いてきます。

パクッと傷口が開いていない限り自然にしておくことが1番キレイに治ります。
汁がひどく出る場合は、サランラップを巻いて穴を開けて通気はよくしておきます。

そうすると更に膿汁が大量に出ますが、ガーゼなどで拭き取り、ラップが汚くなれば取り替えます。この状態は悪化している状況ではなく、この状態を恒常性(こうじょうせい)といいます。

病気や怪我を治すよう回復力と体内環境を一定に保とうとしている状態なのです。このように人間には免疫細胞が人間の体を守って恒常性を保つ努力をしてくれているのです。

昔、父がひどく怪我をしたことがありまして、父も猫丸と同じように医者嫌いで自分で手当てするといい、患部をよく洗い流してました。

次の日、かなりの膿が出ていましたが、傷口の乾燥を防ぐからとサランラップを巻いて膿を出し切り、乾いてきたら空気に晒して治してました。酷い怪我でしたが、確か4〜5日でかさぶたになってました。

猫丸が40歳の時に、転んでしまい膝を負傷したことがあります。

この頃、毎日が超多忙だった生活のせいで睡眠時間は僅か3時間。免疫機能が低下した状態でした。そのため傷がなかなか治らず普通の擦り傷だったのに膿んでしまったのです。

傷が膿むなど生まれて初めての経験でした。若い頃、相当怪我をしましたが、膿んだことなど一度もなかったので本当に驚きました。そして当時は、傷が化膿することは体に悪いことだと思ってましたから、そんな症状を友達に相談すると友達が細菌を滅菌する「ゲンタシン」という軟膏をくれました。

その軟膏を塗ると、なんと次の日には直ぐに膿も治まったのです。ところがその日の夕方に傷の手当てをしている時にせっかく出来かけたたかさぶたが剥がれてしまい、またジクジクしだし、それからはいくら薬を塗っても更に傷口は悪化していきました。小さな2センチ程の擦り傷が、薬を塗って以来、膝一面を覆うほど広がってしまいました。

治癒にかかった時間はなんと1ヶ月です。

普通の擦り傷の治癒に1ヶ月もかかるという事態に陥り、この事態から塗り薬にも疑問を持つようになりました。

擦り傷でこんなに重症化するなんて誰が思うでしょうか?

本当に毎日痛くて仕方ありませんでした。しかもその傷跡は7年も残りました。

免疫力が下がった状態での怪我は小さな怪我であろうと、あんなにも悪化することに驚きました。更に免疫機能の邪魔をする薬が入った為に更に悪化したのでしょう。

結局は元気になれば傷も普通に良くなるのです。なので、日頃の免疫力を低下させない努力が大切なことなんだ…とつくづく思い知りました。

人間の体は本当に良く出来ていて、毎日体内環境を一定に保とうとしてくれています。

それが恒常性(ホメオスタシス)であり、何かが起こればその状態を元に戻そうと頑張ってくれているのです。この状態が回復力といわれるもので、人間に備わる自然治癒力なんです。

恒常性が通常通りに働かなかったりする時は、それが警告サインとして不調という兆候が出ます。

その状態の妨げになる大きな原因の一つが医薬品なのです。

このようなことから、体は恒常性を失うと必ず体に不調という警告サインを出しています。

なので突然死などでは実際にはこの警告を無視しているか、警告サインをキャッチする能力が衰えたせいで自分の危険を察知できないのかもしれません。

薬でそれらの症状を抑えてしまうことで、本人は痛みがないイコール治ったと勘違いしてしまうのかもしれません。

突然死を防ぐには、不具合があれば、無理して疲労を蓄積させないことです。

発熱、咳、下痢などの諸症状は体が自分の体を治そうとする反応ですから、ここで薬を飲んで少し良くなったとしても、それは根本原因が治っているわけではありません。

薬を飲まないと治らない…と思い込んでいる人ほど陥りやすい状態です。

根本原因が治癒されぬまま、薬で痛みだけを麻痺させていることに気づかねばなりません。

病院へは行っても、薬は直ぐに飲まず様子を見ることが大切です。

恒常性が低下している時は、薬を飲むと必ず熱がでます。免疫力はいつでも最善で働いてくれています。しかし、弱った状態だと高熱はなかなか出ません。

体が衰弱しているので免疫機能は高熱を出せないのです。なので弱った方々は微熱が続いてしまうのです。

体力のある方なら高熱が出て一発で治すことが出来ることも、衰弱した方にはそれが出来ないのです。

薬を飲むという行為も欲です。解毒出来ないほどの薬を体に入れていけば、解毒出来なかった薬の副作用で苦しむこととなり、更なる副作用なども懸念されます。

ハーバード大学で面白い実験をしていました。ハーバード大のヘンリー・ビーチャー博士や、ルイズ・ロザウナ博士は、手術後の痛みに関する実験を行ったそうです。

術後の痛みの研究で、モルヒネと代用薬を与えた場合、どのような違いがあるのかを実験したそうです。
術後、モルヒネを受けた患者の52%は痛みが止まったそうです。
そして代用薬の方はというと、なんと40%の人が痛みが止まったそうで、モルヒネ同様7〜8割の効果があったそうです。
そして、痛みの激しい患者ほど代用薬の方がより強く効果があったそうです。

また、関節炎患者の実験では、83名の関節炎患者に対し、痛み止めの代わりに砂糖の錠剤を与え、効果が無いと訴えた者に対して滅菌砂糖水を注射したところ、64%の患者に効果があったそうです。注射をしたという行為が効果を高めた結果だそうです。

このように、薬でなくても人は思い込む力で痛みさえ無くすことが可能なのです。

病は気から…という言葉があります。これは病気は気の持ちようで良くも悪くもなるということです。

ハーバード大学の実験で「腫瘍の成長と患者の性格」という実験をしたそうです。

ガン患者の500名のうち、腫瘍が早く成長した患者の性格は、とてもネガティブで家族の行為や愛情を素直に思うことができない人だというのです。
つまり、日頃から感謝の出来ない人は、病状の進行が早いということです。

何事もほどほどが肝心ですが、特に薬には副作用がありますので、治りたい、完璧に治したいという欲があり過ぎれば、欲の分だけ副作用という因果応報も受けます。
何事もホドホドなら最悪は免れます。

さて、話が少し逸れましたがワクチン接種の話に戻します。

ワクチン接種に疑問を持つならば、ワクチン接種を受けないという接種を拒否する権利が人にはあります。

全てのワクチン接種は任意接種であるからです。

これは冒頭の方で書きましたが、ワクチン接種が効かないことが判明して以来、任意接種になったのがキッカケです。幼稚園、小学校、中学校などで受ける予防接種の全てを断ることができます。ワクチン接種によって引き起こされる事態は人それぞれの免疫力の状態などから個人差があり、何が起きるかは分かりませんしコントロールもできません。

予防接種を強制的に勧める行為は憲法違反であることを知っておいてください。
なので、例え医者や教諭や保健師などがワクチン接種を勧めてきても断れます。
憲法違反である事は間違いないことですので、断ることを恐れなくても大丈夫です。
健診しないことが1番ですが、健診してもきちんと断ることが出来ればお子様の健康や命は守れます。ワクチン接種で過去に具合が悪くなったとか、アレルギーが出たと主張するのも一つの手段です。理解ある医師と知りあいならば、診断書を書いて貰うのも一つの方法です。猫丸も子供達を守る為に断り続けましたが、本当に嫌味を言う人や、子供を危険に晒す行為だとも言われてきました。それでも頑なに断れる図太い神経で乗り切らなければ子供達を守れません。普通なら萎えますから。

現代は昔のように正しい情報を得られないという事がありません。
なので断れる理由があります。昔はワクチン接種は体に悪いという情報が何一つとして無かったので本当に大変でした。直感だけでワクチン接種は嫌だ…という猫丸を誰もが頭がおかしいと本気で思ったでしょうし、数人の医者や看護師からは本気でそう言われました。しかし、その後カミングアウトしてくださる医師の本などに出会い本当に自分の直感を信じて良かったと実感しています。真実を出す勇気は尋常ではありませんから、真実を伝えて下さった善良なる人々の恩恵を忘れず活かしていきたいものです。

菌やウイルスに効果がないワクチンですが、体内に入れれば化学薬品で人体には多大なる悪影響を及ぼす場合があります。化学反応でアレルギーを引き起こす原因となり、重篤の場合は死亡するケースもあるのです。

人間の体はワクチン接種での抗体はつくれないのです。
自然に菌やウイルスに感染し自己免疫力で抗体を作り出す事が普通であり、それによって人の免疫力は強化されていくのです。

現代はワクチン接種が危険であるという資料などは、ネットなどで簡単に手に入れる事ができますので、お子さんを守るためにそれらの資料は手元に置いておくことも必要だと思います。

また、この世の中には患者側の心情を理解してくださる医師もおられます。
医療に携わるなら、そういった医師を自分の足で探していくことです。
信頼できない医師に我が身や大切な家族の命を託す必要はありません。

ワクチン接種を強制されたのなら、必ず録音しておきましょう。

その上で何かあった場合の責任を全て負ってくれるという事を書面に書いてもらいましょう。

何度も書きますがお子様の命を守れるのは親だけなのですから。

これだけ重篤なケースもあるのに、ワクチン接種反対者はとても少なく、体裁などを取り繕うならば、お子様の健康は守れません。

なりふり構わない姿しか子供を真に守ることは出来ないと腹を括り、勇気を持って立ち向かうのみです。

相手が勝手に頭がおかしいと思ってくれるのなら話が早く済みます。
子供達が幼かった頃の猫丸には何の知識もありませんでした。ただ直感だけでワクチン接種を全否定する猫丸を見て、気が狂ってると思って諦めてくれたのかもしれません。

しかし、現代は否定するだけの確かな情報があることが救いの道です。
親は子供の命を守るために、沢山ある情報を一通り把握して、その中で自分が納得出来るものをきちんと選び出すことが大切です。医師に丸投げなら楽チンですが、その分のリスクは回避できないかもしれません。知らないという無知が引き起こす悲劇だけは避けたいものです。

ワクチン接種をしても何ら問題のない人も勿論おられます。
しかし、死亡例を含む様々な副反応があることも真実です。
人によりワクチン接種がそこまで恐ろしい毒だとリスクを知った上で、それでもワクチン接種を選択するくらいの覚悟あることなのです。

知らないで重篤な副反応が出たとしたら、それこそ後悔の念も強くなります。
よく知った上での選択肢なら、それはどのような選択肢でも自分が選んだことです。
当然、その責任は自分がとるしかありません。
お子様の場合は、親御さんがその責任を負うのです。


まだかかっていない病気を防ぐ為の予防接種で障害がでれば一生の後悔です。

大切なお子様のために、しっかりとお調べください。








ほな(=゚ω゚)ノ

by neko_nezumi | 2015-02-17 23:05 | 健康

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