猫丸ねずみの大荒れトーク


ほとんどの人が知らない糖尿病の真実!



糖尿病という病があると知った時「糖が尿に出てしまう病気」かな?くらいに思っておりました。

確かにそうなのですが、何事も知らなかった猫丸にとれば虚しい気持ちと罪の意識に苛まれる感情が未だにあります。

それは猫丸の祖母が糖尿病で長い間自宅でインスリンを打っていたのに無知だったばかりに祖母が打つインスリンをやめさせてあげる事ができなかったからです。

祖母は長い間インスリンを打ち続け、最後は癌で亡くなりました。

また、祖父も亡くなる前に医者にかかり様々な薬を飲みだすと糖尿病となり、それが悪化して足の小指が壊死しポロンともげ落ち、看ていた家族が驚いたそうですが、本人はもう認知症も進んでいたので痛みは感じていなかったようです。

2人がこんなにボロボロになって亡くなったのは、まさか薬のせいだなんて、治療のせいだなんて、2人が亡くなった時は思っても見ませんでした。

知っていたら事態を回避できたか?…といわれれば、それは祖母や祖父、そしてその子供達の選択肢次第としか言えませんが、少なくても未来の自分自身の選択肢には役立つでしょう。

調べてみますと糖尿病患者は国内でなんと2000万人を超えるといわれるほど、日本の中でも癌に次ぐ多い病気なんだそうです。

さて、糖尿病とは一体どのような病気なのでしょうか。

みなさまはご存知でしょうか?

西洋医学では、糖尿病とはインスリン作用の不足に基づく慢性の高血糖状態を来す代謝疾患病だということです。健康に問題のない方では、空腹時の血糖値(血液中のブドウ糖の濃度)は110mg/di以下であり、食事をして血糖値が上昇しても脾臓のβ細胞からインスリンが分泌され、2時間もすると空腹時のレベルに戻ります。インスリン分泌低下あるいはインスリン抵抗性を来すと、食後の血糖値が上昇し、次第に空腹時の血糖値も上昇するとのことで、タイプが1型糖尿病、2型糖尿病、その他の疾患に伴う糖尿病、妊娠糖尿病の4タイプがあります。

糖尿病の98%を占めるのが2型タイプで、インスリン分泌の低下、インスリン抵抗性により骨格筋などで糖の利用が悪くなり高血糖になるそうで、多因子遺伝が原因だとされています。

インスリンは膵臓から出るホルモンのことです。血液中のブドウ糖をエネルギー源に変えて細胞に送るのです。糖尿病とは、その機能が上手く働かなくなった状態のことです。そうなると血液中にブドウ糖が溜まってしまい高血糖という状態に陥ります。そして最後にはその糖は尿に排出されてしまうです。

これが糖尿病といわれるものです。

糖尿病患者にインスリンを注射するのは、インスリンが膵臓から出ないからではなく、インスリン効果が働かないことが問題であり、糖尿病患者にインスリン分泌検査をするとインスリンが出ていない人が大多数なのだそうです。

なので、インスリンを注射器で体内に入れ、インスリンの効きを良くすることで糖尿病の治療をするのだといいます。

しかし、現実多くの医師はインスリン分泌検査すらしていない…と暴露する医師もいて、これが本当なら大変なことです!

糖尿病死亡率が最も高いのがインスリンの投与であり、次にSU剤、次にメトホルミンだそうです。

この糖尿病で一番怖いのは合併症だといいます。

血糖値の乱高下で血管に負担がかかりその結果、血管が老化し細い血管が傷付くと「三大合併症」と呼ばれる網膜症、腎症、神経障害となり、太い血管が損傷してしまうと脳梗塞や心筋梗塞に発展してしまうとのことです。

元凶となる血糖値の上昇を招く唯一の原因は、糖質である炭水化物の摂取なのです。

かつて米国糖尿病学会は三大栄養素の糖質、たんぱく質、脂質のうち、たんぱく質や脂質も血糖に変わるとしていましたが、研究が進み「糖質のみが血糖値を上げる」との見解を2004年に改めたそうです。

これこそが先進国も認める「国際基準」なのです。

ところがこの事実を日本糖尿病学会は隠して2013年11月に発行された「糖尿病食事療法のための食品交換表 第7版」で、「血糖値に影響を及ぼす栄養素は主として炭水化物だが、脂質とたんぱく質も影響を及ぼす」と記載しました。

これは科学的根拠もない非常識な見解だとされています。

糖質である炭水化物を2型糖尿病患者に60%摂取させると、食後の血糖値は必ず200mg/dIを超えるそうです。血糖値が180mg/dI を超えると、動脈硬化や合併症のリスクが高まることは世界の医学界でエビデンス(科学的根拠)が認められています。

デタラメの治療の結果、年間16000人以上が糖尿病腎症から透析を受ける結果となっているそうです。その医療費は年間800億円にもなるというから恐ろしいことです。

更に年間3000人が糖尿病網膜症で失明し、年間3000人以上が糖尿病足病変で足を切断しているそうです。

そして、厳格な血糖値管理がリスクの減少に導いているどころか、死亡率が増加しているとの報告。医療に深く関わる方が死亡リスクが高いのはガン治療と一緒です。

また、近年糖尿病は牛乳を飲んでいる人がかかりやすいという事がわかってきております。糖尿の原因となるABBOSというタンパク質の少片が牛乳の中に含まれていることが確認されています。膵臓のランゲルハンス島中にあるインスリン分泌B細胞には、このABBOSと酷似したタンパク質が存在しており、白血球がこのタンパク質をABBOSと誤認すると、B細胞を攻撃して破壊することにより膵臓の働きが低下して糖尿を引き起こすようです。

従って、ABBOSを含む牛乳を多飲すればするほど、誤認の確率が高まり糖尿病増加の引き金になってしまっているようです。

これは、1958年に学校の給食に牛乳が導入され、それまで横ばいだった糖尿病患者が激増したことで発覚したのです。

また、牛乳やヨーグルトは胃腸に膜をはり胃腸を守る…とまことしやかに流布されておりますが、真実は牛乳のタンパクは胃腸に非常に負担をかけている状態になります。

消化管でスムーズに処理がされず、それどころか毒性物質を出して血液を汚しているのです。牛乳タンパクのガゼインは、粒子が小さく腸の機能が弱っている時は腸壁を素通りして、血液の中に入ってしまうそうです。異質なタンパク質をとりいれた為、体はアレルギー反応を起こし、その結果アトピーや様々なアレルギー疾患、喘息の原因となるのです。

もともと牛乳は仔牛の食事です。牛乳のカルシウムは、人間には分子が大きくて合わないのです。また、牛乳にはリンが多く含まれているので骨のカルシウムは溶け出してしまう為、それまで体内に存在していたカルシウムと結び付いて、リン酸カルシウムと変化し体外へ排出されてしまうそうです。そのため牛乳摂取量が多い人ほど骨がスカスカになるそうで、虫歯の原因にもなっています。また、摂取量の多い人ほど白内障や近視が多いというデータもあります。子供には大変悪影響です。

牛乳のせいで、糖尿病だけではなく多くの病気の原因になっているという事実!

本当にこの世の常識が真逆であることを知らない方々はお気の毒です。

霊学的(猫丸的見解)ですが、ガン細胞に悪意を感じたことはありません。
ガン細胞が人を攻撃する要素を持つと感じません。

癌を告知され余命宣告を2度された猫丸ですが、医療に携わることなく初めの余命宣告から27年、まだ元気に生きております。現在も癌は共存しております。

癌は治療をせず触らなければ普通に共存できると身をもって確信しております。

西洋医学のいわれる癌は恐ろしいものですが、ガンは体内に散らばった毒素を一つに纏めている毒袋の役割だと思っています。

毒素が血中にあれば毒が身体中に散りばめられてしまうところを、ひとつにまとめてくれているんだと思います。

そんな毒袋を取っても、体は必要ならまた毒袋を作るというだけだと思ってます。

癌は毒袋ですから、解毒が出来ている内は小さくなるのです。
解毒が出来ていない状態ならどんどん毒が溜まり大きくなり、ひとつで足らなければ、必要なだけ幾つも出来るのだと考えます。

下世話な話ですが、インスリンはがん治療と一緒でかなり儲かるのだそうです。

患者は体を蝕まれ、またお金までふんだくられるのです。

ある医院ではインスリンの注射指導だけで一回8200円の収入になるのだとか…!
医院により異なるかも知れませんけど…。

また、血糖値を下げると言われているインスリンですが、実はこのインスリンが血糖値を下げるのは、たったの30〜40%であり、残りは筋肉で消費しているのが真実のようです。

また、現在の日本は世界最大の被曝汚染国です。

アメリカのある博士の話によりますと、イットリウム90という放射性物質は骨ではなく膵臓に蓄積するのだそうです。ここにイットリウムが蓄積することで糖尿病患者が東日本大震災後急増しているというのです。日本は既にアメリカの2倍の糖尿病患者がいるそうです。日本では戦後から現在にかけて、膵臓癌が12倍にも膨れ上がっているそうです。
50年代の終わりに、ドイツの動物実験で発見されたのがストロンチウム90が電子を放出してイットリウム90になるというのです。イットリウムは骨から心臓、生殖器などなも移動もするそうですが、その中でも膵臓に1番に蓄積して発見されるそうです。
なので、糖尿になる確率がグンと増えたのだそうです。

この世に出ない真実は、たぶんいくらでもあるでしょう。

糖尿病は贅沢病とも言われる病気です。
戦前に比べて何千倍にも増えた糖尿病は、まさに食べるものが影響しているのは火を見るよりも明らかです。

そして、日本糖尿病学会は、診察基準の空腹時血糖値を根拠なく下げたことにより、合併症な予防や延命に何の効果もない副作用が多い血糖降下剤(けっとうこうかざい)が人々に投与され、それにより過敏症状、下痢、頭痛、肝機能障害、耳鳴り、倦怠感、体温低下、眠気、浮腫、視力障害、腸閉塞、癌などを併発するという悪循環を引き起こしているようです。強制的に血糖降下でヘドロ状になった血液は、末梢血管を詰まらせ組織は酸欠状態に陥ります。この状態に陥ると癌細胞が増えることになります。

そして、インスリン。インスリンは血液が酸性化している時には上手く働かず、アルカリ性になると円滑に作用するそうです。同時に副腎からインスリンというホルモンは血液が酸性に傾くと、非常に血液中の糖度を高めて、逆にアルカリ化するとその作用を失うといいます。インスリンとは全く逆の作用と性質を持っています。血液が酸性化すると、この相反する二つのホルモンは相乗的に作用し、血液中の糖度を高めて糖尿病となります。逆にアルカリ性になった時は、相乗的に血糖値を下げます。

つまり、糖尿病の根本的治療は体が酸性化してしまうということです。

このような仕組みを明確にせず、降下剤やインスリンに頼る治療法が糖尿病を蔓延させ更なる合併症を増幅させている要因だと考えます。

薬に頼れば、個人差はあるでしょうが副作用が待っています。

薬を用いる前より悪化する現実を感じているならば、やはり薬に頼らない勇気を持ち医食同源(いしょくどうげん)日頃の食事に注意するところから病気を予防するという考え方が1番だと思います。

日々粗食を心掛けよく噛んで免疫力そのものの唾液をよく出し、食べ過ぎたら次の日は減らす。三食はやめて1日一食から二食にするだけでも、確実に体は解毒率が高まります。

食事を減らすだけでも免疫細胞が動きやすくなりますので、健康維持が確立できます。
こういう自らの努力が、健康維持に繋がるのです。

薬に依存するのではなく、食生活の改善での解毒率をあげ、更に免疫機能をアップできる努力は、日々の自らの努力でしか叶わないことを自覚されることが、一番の治療と予防だと思います。




ほな (=゚ω゚)ノ

by neko_nezumi | 2015-03-17 23:31 | 健康 | Comments(0)
名前
URL
画像認証
削除用パスワード

<< 人の感情が及ぼす体への影響と病...      宇宙との交信!トラちゃんの今日... >>

宇宙からの カミガミトーク
by 猫丸 ねずみ
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
カテゴリ
以前の記事
最新の記事
画像一覧
最新のコメント
Hello!
by pay at 22:38
Hello!
by pay at 22:38
Magnificent ..
by pay at 22:38
Hello!
by loans at 22:38
Hello!
by loans at 22:38
通りすがり様 コメ..
by neko_nezumi at 06:26
私は船岡山の麓、といえば..
by 通りすがり at 16:53
Hello!
by viagra_price at 21:26
If you are g..
by viagra at 14:50
Good post. I..
by viagra at 16:22
フォロー中のブログ
タグ
検索
ツイッター
{\rtf1\ansi\ansicpg1252 {\fonttbl\f0\fswiss\fcharset0 Helvetica;} {\colortbl;\red255\green255\blue255;\red0\green0\blue0;\red255\green255\blue255;} \deftab720 \pard\pardeftab720\sl300\partightenfactor0 \f0\fs24 \cf2 \cb3 \expnd0\expndtw0\kerning0 \outl0\strokewidth0 \strokec2 \ \ \ }
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル