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猫丸ねずみの大荒れトーク


自然分娩を自然にさせなくする産院の真実…。


自然分娩を自然にさせなくする産院の真実…。_b0301400_22253900.jpg


現代人は、妊娠すれば出産を産院ではしない…と、選択する妊婦さんは、ほぼいないでしょうね。

昔のように家で出産だなんて、初めから想像さえしないでしょう。

現代では、産院で産むのが普通のことですものね。

昭和30年代の頃には、自然分娩で自宅で産むとか、そういう時代は終わり、昭和40年代には、ほぼ産院での出産が当たり前となりました。

ペットとして飼われている犬猫も、人間に甘える事を知ってしまったがゆえに、自力で出産ができないペットが多くいるのだとか…。

もはや人間だけでなく、ペットにとっても自然の摂理は難しいようです。

動物たちでさえ難しい自然分娩なのに、人間が自然に出産することは、現代では もはや無理に近いという感じさえします。

いつの頃からなのか、現代では出産がビジネスとなってしまっています。

これから出産を予定されている方は、産院で発生している様々な問題など、その事実を知っていただきたいと思います。

産院での出産を希望されるのであれば、様々な方面から勉強をして、産院での出産リスクを知っておくべきです。

その上で、ご自身が産院や医師を選んでいくしかありません。

古代より出産とは、当たり前の超自然的な営みであり、現代のように医者にかかるものではありませんでした。

昔は出産による胎児の死亡も多かったと言いますが、それが真実かどうなのかは分かりません。

出産は病気ではないのですから、健康な女性であれば問題なく自然分娩は可能だったと思います。

現代では、共働きが増えたことで忙しいご夫婦ばかり。

計画分娩で、医師の都合と産婦さんのご家族の都合を合わせた形で、計画的に分娩を計画する形が増えています。

しかし、これは自然の営みではありません。

陣痛促進剤で陣痛を起こしたり、帝王切開で子供を産むというより出すという行為は、果たして赤ちゃんには何のリスクもないのでしょうか?

陣痛が起こらない状態で、無理矢理赤ちゃんを出す…という行為は、産婦や赤ちゃんの安全を考えた出産のお手伝いではなく、母子を危険にさらす可能性の高いビジネスであるといっても過言ではありません。

ビジネスである限り、患者さんがこの世からいなくなれば、医師たちは大変困るわけです。

患者がいなくなったら困るわけですから、病気を治すことはしません。

つまり、病気で有り続けてもらわなければ、若しくは何度もリピートしてもらわねばならないわけです。

だからこそ、薬の投与や治療を行うのです。

出産も同じく、有害である薬や、危険な器具の使用を承知しながら実行しているようです。

胎児を撮る写真撮影も、胎児には多大なる悪影響があります。

本来、人間も動物と同様に自力で出産する能力が普通にあります。

しかし、これでは医療ビジネスは成り立ちません。

なので、逆に医療なしでの出産は危険であると植え付けて来た歴史があります。

医師が「あなたは普通に赤ちゃんが産めないから」と帝王切開を勧めたり、医師や家族の都合の良い日の出産を実現させるため、不自然な陣痛促進剤を勧めたりと、出産の自然な成り行きを阻止し、悪条件を重ねさせるように促しているのが、現代の産院の現状という告発もたくさんあります。

医療のことはわからない妊婦さんに、自然な出産ができませんよと恐怖を煽り、医師の言うがままに、陣痛促進剤やら帝王切開をしている…という現実があるというのですから、こんなに恐ろしいことはありません。

当事者がそれを断らない限り、医師の都合の良い方向性で事が進みます。

断っても無理矢理に推し進める医師もかなりいるようですし、ふてくされる医師や本気で怒る医師もいるとのことで、人間性のカケラもない医師に当たった方は本気でお気の毒です。

猫丸の友人は、つい最近38歳で出産しましたが、初期の頃に既に帝王切開になるかもしれない…と医師に何度も言われたそうですが、彼女は断固として自然分娩を望み、無事に出産できました。

悲惨な状況を作り上げ、医師が助けるという状況を敢えて作り出し、高額な医療点数を稼ぎ出しているにもかかわらず、患者さんには感謝されるという医療ビジネスの実践を実行しているようにしか感じません。

人間は自然の法則の周期があり、実は楽にお産することは可能なのですが、そんな事になれば医療ビジネスは成立しません。

自然な陣痛が1番なのに、ビジネス医療はそれを許しません。

人間のごく自然な生体リズムを無視して、医者の都合で無理矢理出産させたりして、生体リズムを狂わせ、わざと難産状況を生み出しているのでは?と疑います。

例えば排便ですが、自然な状態では便意をもよおした時に出す(出る)のが普通ですよね?

出産もこれと同様で、トイレで産気づき出産する人も世の中にはいます。

この座ったスタイルは、産婦にとりとても自然で楽なお産スタイルだといえます。

産院の分娩台は、医師が楽に赤ちゃんを取り出せるスタイルであるということを知らねばなりません。

寝たきりの人は排便も大変なのです。

排便も座って出すことが、自然に出る体勢なのです。

赤ちゃんを産む時、実際まるで排便するかのような感覚であり、まさに排便と同じリキミ方ができるなら、赤ちゃんは上手くスルッと出やすくなるのです。

初産の方はどうしても排便してしまうといけないからと、変なリキミ方をしてしまい難産になる方もおられます。

医師の指導通りに任せていれば、力(りき)む所で力めず「まだ力んじゃダメよ」と止められます。

こうして自然の陣痛と力むタイミングを故意にズラされているように感じます。

猫丸は2人の子供を出産しています。

当時の猫丸は第一子の時に20キロも太ってしまい、医師からは散々「君は難産になるよ」と「普通には産めないよ」などと脅かされておりました。

1人目の出産の時、猫丸は医者や看護師の勧める呼吸法の指導は無視しました。

それは、自分が力みたい時にリキみたかったからです。

なのに足元で看護師さんには「まだょ〜、なんで力むの?」「我慢できないの?」「言うこと聞かないと苦しむよ」などという乱暴な言葉。

猫丸の陣痛間隔は、分娩台に乗ってからは更に短く、結局、医師やら看護師のアドバイスは全て無視して、自分の感覚でリキんだ結果、3回目に力んでスルッと産めちゃいました。

2回目に力んだ時、看護師は「あらら、これじゃ早いわね」(早く生まれちゃう)とちゃーんと聞こえちゃいましたから!

手伝う側(医師や助産師)が、出産を手伝うどころか、分娩を妨げているということを猫丸は自分のお産で実感したのです。

ですから2度目の出産の時は、もうギリギリまで病院へは行きませんでしたょ。

その結果、病院のロビーで産気づき、分娩室に入る前にはもう頭が出てきましたから、その頭を抑えて分娩室に入ったのです (^^;)

分娩台に上り、一度力んだだけでスルッと出産する事ができました。

どちらにしても、とても楽なお産で、医師には「犬のお産より軽いな」と吐き捨てるように言われました。

散々 難産だと嚇(おど)かされ、必死にリキんでいる時に、医師側の言うことを聞かず暴言を吐かれましたが、結果は陣痛が始まってから、たった3時間という安産です。

しかも、この安産という結果は、医師の見立てとは真逆でしたので、医師はすごく不機嫌でした。

因みに2人目の時は、陣痛が始まってから一時間半でした。

しかし、この体験がなければこの記事も書けませんでしたから、今はあの医師や看護師には感謝しています。

医師も看護師も、もちろん人間です。

しかし、その立場を忘れたかの如く、言いたい放題の暴言には人間性を疑いました。

猫丸は2人の子供を同じ市民病院で生みましたが、1人目の時の会陰切開の抜糸がきちんと処理されておらず、糸が残り膿んでしまいました。

今振り返って考えれば、抜糸の糸が残っているなどあり得ませんよね。

本当に忘れたのか、猫丸が言うことを聞かないので故意に残されたのか…。

現在は溶ける糸だと思いますので、そんな心配は要らないかもしれませんが…。

この会陰切開も、本当に必要なのか疑問なくらいです。

会陰切開とは、膣の出口と肛門の間を切る行為で、戦後から始まった行為だそうです。

重度な裂傷を避ける目的と、裂けた傷は治りにくいので予め切っておくということのようですが、戦前にはなかった会陰切開ですから、余程のことがない限り自然にお産が進めば入り口も開いて切開しなくてもちゃーんと産めるはずだと思います。

人其々でしょうけれど、猫丸の場合はお産より産後の方が痛かったですし、1ヶ月半ほど痛みが続きました。

話はリキミに戻りますが、医師や看護師の指導通りに力んでいたら、あんなに早くは生まれなかったでしょう。

「え?今」っていうタイミングでリキめとかいうんです。

妊婦のタイミングを、まるきり無視する指導だと感じました。

なんで?今なの?…というのが率直な感想でした。

なので妊婦さんは、安易に近くの病院を選ぶのではなく、なるべく自然に産ませてもらえる産院もあるようですので、色々と調べてみると良いと思います。

よくよく考えてみれば、重力に反した分娩台での出産では、産まれるタイミングが難しくなっても当たり前です。

また、妊婦さんに無痛分娩として麻酔や陣痛促進剤などの投与は、妊婦さんだけでなく赤ちゃんにも多大な悪影響を与えていると思われます。

脳や神経を麻痺させているのに、人体に悪影響がないと考える方が不自然です。

麻酔などで麻痺するからこそ、お産も時間がかかってしまうことを理解すべきです。

人それぞれ、様々な事情もありますので、普通の産院で出産されるのでしたら、担当医師にはなるべく自然な方法で…という意思を伝え、何度も話して理解してもらうべきです。

理解しない医師では何をされるか分かりませんから、理解してくださる医師が見つかるまで、徹底的に信頼できる医師を見つける努力をすべきです。

自然現象である出産が、自然に施されないストレスは、分娩が難しくなるのは寧ろ当然なのです。

自然に任せる事こそが1番自然な姿であることは間違いなく、医療依存により分娩を難しくし、更に悪化させていることを知らなければお産は難産となる確率が高くなるでしょう。

こんな難関をクリアして無事に出産できた方はラッキーです。

医療事故は知られていないだけで、結構な頻度で重篤な被害を受けたり最悪な場合は死亡するケースもあります。

鉗子で無理矢理胎児を引っ張り出す行為で、産道を傷つけ妊婦さんが出血多量で亡くなった方を知っています。

一体、どうしたらこんな無謀なことができるのか…。

難産でありながら、それでも赤ちゃんが無事に生まれた人たちは、医師に感謝するという図式が成り立っています。

実のところ難産を促しているのは医師なのに…。

また、へその緒ですが、産まれて直ぐに赤ちゃんのへその緒を切ることは、現代は当たり前だと思われていると思いますが、実はそうではありません。

最近では、へその緒を直ぐに切ると、赤ちゃんの脳にダメージを与えていることが判明しています。

ウィンドルという医師が人間の出産に疑問を抱き、妊娠している猿に現代医療と同じ処理を施し出産させた…という記録があります。

猿の母親に麻酔を打ち、人間と同じように産まれた猿の赤ちゃんのへその緒を直ぐに切りました。

すると、猿の赤ちゃんは直ぐに呼吸困難に陥ったということです。

現代医療の方式で産まれた赤ちゃん猿は、歩けるまでに2〜3週間もかかったそうです。

これが自然界ならこの赤ちゃん猿は死んでますね。

通常なら、小猿はその日のうちに立つことが出来るそうです。

そして母親猿に麻酔をかけた子供たちの脳を調べると、脳に損傷が見られたというのです。

「へその緒」とは、胎児の酸素吸入器と同じシステム。

酸素をへその緒から吸収していたものを、外に出たからといって直ぐにそのへその緒を切ればどうなるでしょうか?

酸素の供給源が直ちに遮断され、呼吸の切り替えが追い付いていない状態になってしまうわけです。

ダメージを受けた子は、この時点で酸素不足による脳障害を受けるといいます。

何事も自然に習えば、へその緒を無慈悲に断ち切るなどしません。

赤ちゃんが自然に口呼吸に慣れるまで、自然に呼吸が出来るまで、お母さんの胸の上で休ませてあげるのが自然だそうで、その間へその緒を放置して置くことが最も自然なカタチなのだそうです。

実際へその緒を直ちに切断する行為により、呼吸困難に陥る赤ちゃんも報告されています。

その場合、現代医療では蘇生術を施したり、赤ちゃんを逆さまにしてお尻を叩いたり…。

自分たちが行う医療行為のせいで赤ちゃんが酸欠になり、それを乱暴に逆さにして尻を叩くとは…なんという愚行なのでしょうね。

医師はこの真実を知らないで施している場合もあるとは思いますが、そもそも医療に携わり何も知らない医師など論外です。

知っててやっている医師は犯罪者です。

こんな狂った医療を学ぶために、医学生は何千万という対価を払って悪魔の手先になっているのが現状です。

なのに人を助けていると勘違いしている医師達は、なんと無知なことか…。

人を助ける名目の医学が、実は人を苦しめていることを知らねば、そのツケはわが身や大切な家族の身で払わなくてはなりません。

今や産院での出産費用は個人院で50万円以上です。

リクルートの調査では66.6万円という数字です。(666って…(・_・;)

こんなに高額な金額を支払わないと子供が産めない現状は地獄です。

60万以上も支払って現実は子供の脳などに、損傷を与えられている可能性もあるのです。

トラブルが発生しても、その後の面倒など医師はみてくれません。

責任も取りません。

ほんとあり得ませんよ!

その脳の損傷を回復させているのは、赤ちゃん自身の免疫力だけです。

免疫機能が低下した状態が続くならば、損傷を修復する力もありません。

先日、出産した猫丸の友人の子供は未熟児で産まれました。

現代の産院で未熟児で産まれた場合、黄疸が出ることへの対処という理由からビタミンKの投与が勝手に施されています。

友人の子供がそうでした。

赤ちゃんに黄疸が出たと話を聞いて、猫丸が色々と調べてみると、なかなか情報が出てきません。

かなり苦労してビタミンKの投与後、黄疸が出るというレポを見つけ出しました。

友人にビタミンKとか投与してないよね?と尋ねますと、ビタミンKを投与されたと即答しました。

なので逆にビタミンKを投与したから黄疸がでた…という可能性が大いにあると疑いました。

医師は家族の了解も得ずに、勝手に薬を投与している実態が明らかになりました。

医師的にはマニュアル通りなのかもしれませんが、家族の了解を得ず赤ちゃんに薬を投与する実態には寒気がしました。

また、友人の出産後にお見舞いに行きますと、色々と理由をつけては薬を処方してくれたと、引き出しを開けて見せてくれた薬の量が半端ではない量でした。

彼女は薬を飲むふりをして、一切飲みませんでした。

その間、自然塩をカプセルにいれたものを1日6つほど飲んでいました。

その結果、順調に母体も回復。

出血量も少なく、医師も「あり得ない」と驚いたといいます。

多分、出血量が少なくて驚く理由があったと思われますが、彼女の回復力があまりにも早く医師が驚いたのでしょう。

これは現実の話です。

勝手に薬を投与されたり、母乳で育てると言っている母親に、山ほどの薬…。

これが利益目的でなくてなんなのでしょう?

医療的優しさですか?

この医師は、我が子や孫にも同じことをするのでしょうか?

それなら、医療の真実を知らない無知な医師です。

こんな無知な医師に大切な妻や子供の命を任せられますか?

我が子や孫には必要の無い治療や薬の投与はせず、他人の子なら平気で薬を投与できるなら、その医師は人命を救う立場として見るなら医師ではありませんね。

次に帝王切開ですが、本当に必要もなく医師の都合で帝王切開が行われている、若しくは医療ノルマの為に帝王切開が行われている…ということが多いそうです。

体にメスを入れ体内を開く行為は、体内が空気に触れて酸化することを意味しています。

自然分娩が出来ない場合がどれ位あるのか、実践で携わっていない猫丸には分かり兼ねますが、それでも分娩は自然の営みですから、お腹を切る出産が必要になるなど、母親の意識がない状態や脳障害を患っている、又は骨に異常があるなど通常でない場合以外はあり得ないと思うのです。

最近の傾向として産婦が高齢出産だから…という理由から帝王切開を行っているケースがとても多いそうです。

医師がわざと帝王切開が必要だとして促すケースがほぼであり、産婦が帝王切開を初めから希望することは少ないそうです。

それには、こんなカラクリがあります。

医者には歩合制があるそうで、ノルマや目標などに達成していないと、ノルマ達成の為に自然分娩で産める産婦に帝王切開をするようなシチュエーションを持っていき、騙して帝王切開をさせるという悪行が横行しているというのです。

問題なく自然分娩が出来る妊婦を騙すなど言語道断!

人としてあるまじき行為が平然と行われているというのですから、世も末です。

ちょっとでも問題があれば帝王切開…断ると必ず「命の保証がありません」と更に脅すという流れだそうで、何も知らない人々は素直に従うしかない状況ですね。

通常の自然分娩と帝王切開では金額もかなり違ってきます。

余分に掛かる医療費は、全て彼らの利益です。

騙され必要以上に痛い思いを強いられ、高い医療費を支払い…というのが現実です。

ご自身の為、ご家族の為、何よりもお子様の為に、現在の真実の出産事情をよく勉強してから、お産の選択肢が必要ではないのでしょうか。

それでなくても、現代は少子化なのです。

子供は私たちの未来の宝です。

なのに、大人達が子供達を守る側には立たないのがこの世の現状です。

ましてや命を守ると信じられている医師こそが、命を守るどころか患者の寿命を縮めているのですから、この真実に気づかねば後悔しかありません。


皆様の選択肢が、リスクの少ない自然分娩に辿り着きますように…。




ほな(=゚ω゚)ノ

by neko_nezumi | 2015-04-06 21:54 | 健康

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宇宙からの カミガミトーク
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