にゃにゃにゃ!
2019年はにゃ、良くも悪くも「尾を引く」月から始まるにゃ。
「尾を引く」とは、物事が済んだ後までも影響が続くことにゃ。
過去のたわいもない事柄から重大なことまで、人それぞれの「こだわり」や「わだかまり・心の中で解消されぬまま残る不信や疑念や不満」や「トラウマ・恐怖が原因で起こる心の傷」が表に出てきやすい傾向の月。
また、トカゲの尻尾(しっぽ)切りのように、組織や事件で不祥事が起きた際、立場の弱い者に表向きの責任を取らせるような事も起きやすいかも。
1月(今年)は、内外(ないがい・心の内と外、国内や国外など)共に、闘い(戦い)が激しくなる年となりそうにゃ。
強いこだわりが自分自身を苦しめるかも。
また、その心に残る傷や、何かしらの解決できていない物事が原因の影響が出やすく、そのため良くも悪くも個人から社会、自然界にまで、何かしらの次の行動に移る本気スイッチが入りやすい傾向。
物事の解決を諦めない心の強さや、物事に取り組む集中力、そして最後までやり通せる根気強さや粘り強さが出るか否かが、運命の分かれ道となりそうにゃ。
今月のお月柄は、今年一年の運気に大きく影響を及ぼすので、何かがあった場合は、その月と1月の占いを併せて参考にしながらリーディングして解決していってにゃ!
2019年は闘い(戦い)の年、制裁、報復、復讐などを含め、個人から社会情勢まで要警戒にゃ。
良い場合は、決意がかたまり、難しいことにでも怯まず挑戦していけそう。
または、自分の弱い心に打ち勝ち、願望や目的達成を叶えられるかも。
仕事に対する意欲が増したり、真面目に仕事や勉強に取り組んだり、恋愛に責任を持つようになって結婚を考えたり、外れていた道から更生しようと決意できたり、社会復帰したり、責任を持とうと踏ん張ったり頑張ったり出来そうにゃ。
自分が頑張った結果、お世話になった方々に、恩義をお返し出来き心が満たされそう。
悪い場合はにゃ、自分の弱い心との闘いに負けてしまうかも。
不満から人を蹴落とそうと企んだり、裏切り者の異性や家族や仲間や友人に報復や復讐心を抱いたり、悪事や悪巧みを成功させるために虎視眈々と動いて、堕落な道を完遂しようと動いたり、悪いと分かっていても悪い道へと進んでしまう(流されてしまう)かも。
良い意味でも悪い意味でも、執着心(しゅうちゃくしん・あらゆる物事や人に執着すること)が旺盛となりそうにゃ。
今月及び今年のキーワードはにゃ、「完璧」「始末」「一途(しつこい)」「因縁」「海外(外国人)」「決まりごと(ルーティーン)」
今月の災難除けはにゃ、ひとつの物事に没頭し過ぎて、それ以外のことが見えなくなることでのトラブルには気をつけて!
心に闇が拡がることを躊躇しない傾向なので、特に「心に拡がる闇」には要注意!
社会から脱落(ドロップアウト)したり、学校を中退したり、解散したり、離縁したり何かの問題があった場合は、心に傷を負い完璧に心を長く閉ざしてしまう傾向が強くでるかも。
1月(今年)は、どんなに悲しくても、どんなに腹がたっても、決して自分を諦めずに、決して社会から離れない忍耐と、何らかの努力が今年最大の災難除けの秘訣となりそうにゃ。
逆に長い間、心を病んでいたり、引きこもっていた人は、心の奥底にしまって置いた負の感情が飛び出しやすく、人や社会に負の感情をぶつけたり暴力で訴えたりして、人々に自分が味わった地獄の苦しみを与えようとしてしまうかも。
今月(今年)は、過去の因果から、その応報を実行に移しやすく、または過去の因果の応報を受けやすくもあるで、過去にトラブルのあった人たちとの関係には要警戒で油断は禁物にゃ。
人に対する無礼がトラブルや事件のキッカケとなる可能性が高いので、人への言葉遣いや態度には今まで以上に充分に気をつけてにゃ。
心底悩んだ時は、1人で解決しようと考えるより、信頼できる人達に相談することで最悪な状況を回避することに繋がりやすい年。
相談することに躊躇しないことが、災難除けの秘訣となりそうにゃ。
根気強さが諦めの悪さに繋がる場合、特に異性への執着心が増大した場合、それが大災難となる兆し。
自分に気の無い人を追い掛けても、それは両者に何の利益もないし、時間の無駄にゃ。
相手が自分に気がないという時点で、2人の縁も消滅していく運命。
そんな悲しい運命を嘆いて、相手に執着しストーカー事件が多発するかも。
元交際相手や元結婚相手、元不倫相手などに執着心が芽生えたりした人は、あなたの幸せな未来の為にスパっと諦めて、未来の自分を幸せにするために動くエネルギーに繋げることが、最大の災難除けの秘訣となるので忘れないでにゃ。
元交際相手や元結婚相手と恋愛ではない付き合いも、凶事に繋がる恐れあり、要注意。
海外や外国人の大きな事件や事故には引き続き要警戒。
テロや暴動にも要警戒。
物盗り、窃盗、路上強盗や恐喝、強盗関連の事件も増えてしまいそう。
怨恨や嫉妬による刃傷沙汰、殺人事件も増えそうにゃ。
モラル違反による近隣トラブルや、路上で因縁をつけられたり、通り魔などにも要警戒。
火事、火難(炎上・爆発)も今年は昨年より多くなりそう。くれぐれも火の元には注意し、また自分が事件や事故の火種とならないよう気をつけて過ごしてにゃ。
*1月のモノノケ横行日…1月16日〜1月21日までにゃ。気をつけて。
1月の運気アップの秘訣はにゃ、本来は勝気で闘争心に溢れる1月。
そんな強気な運気にあやかり、何事にも決して諦めないことで自分や家族や愛する人を守り、幸せな未来をつくる土台をつくれそう。
好きな分野に出会えたなら、コツコツ努力を続けてにゃ。
ただし、物事に集中しすぎて盲目になることには気をつけて。
人からのアドバイスを聞ける心の余裕が運気アップの秘訣となりそうにゃ。
また、仕事上のライバルが出現したなら喜んで!
好敵手(こうてきしゅ・ライバル)がいればこそ、自分の能力の向上や改革にも繋がるので、決して相手を疎ましく思ったり、倒そうなどとは思わないことにゃ。
無口だったり、心の想いを言葉で伝えられない人は、恥ずかしがらず心を伝える努力、言葉で伝えるのが難しいなら手紙で心を伝えてみよう!
恋愛が上手くいかない、夫婦関係が上手くいかない2人は、「相手に心を伝える」ことが出来ていない可能性があるにゃ。
相手の真の心を知らなければ、互いに誤解を招きやすく、心がすれ違ってしまうことになりかねないにゃ。
その結果、2人の関係が思うように発展しないだけだにゃ。
心を伝える努力、相手の話を深く聞く努力がない関係には、異性間だけでなく、どのような人間関係でも上手くはいかないにゃ。
どんな関係であっても、自分に取り相手が大切な人ならば、心を伝えることを恐れないで、また相手の話を(興味がなくても)最後まできちんと聞く忍耐力も肝心にゃ!
2人の間で発生した様々な問題を解決していけた…という記憶の積み重ねが信頼となり、やがて愛情や友情に発展することを忘れないでにゃ。
*日々のワンポイントアドバイス
1日(火)頑固さに注意。腹が立ったら鍋磨きでもして気を鎮めるにゃ。
2日(水)注意散漫による事故に注意。大切な人に言葉遣いを優しくにゃ。
3日(木)人の意見をよく聞いてみること。また、怠けない事が吉。
4日(金)人に冷たくしないでにゃ。厳しすぎは凶。
5日(土)1月5日から7日までは心の動向に注意。パニックには深呼吸して冷静になることが大切。虚ろな心になったら、元気になれる人に電話やメールして助けてもらおう。現実が苦しいからと薬を飲まないこと。薬害に注意(7日まで)
6日(日)自信のないことで落ち込まないように。今後自信を持てるよう努力あるのみ
7日(月)プライドが高すぎたり、自惚れが強いことでのトラブルに注意。控え目が吉
8日(火)大切な人に感謝を忘れずに。当たり前こそ尊いという気持ちが吉。
9日(水)自分の中に壁を作らないこと。人に対し少し心をオープンにすると吉。
10日(木)過去の想いの再燃に注意。人を許すことは、自己の繁栄。
11日(金)細かいことにこだわらないこと。大らかな自分を目指して吉。
12日(土)暴飲暴食にはきをつけて。また、胃を痛めるような悩みは捨てて吉。
13日(日)人に主観を押し付けないようきをつけて。話を聞くスタンスが吉。
14日(月)家族間のトラブルに注意。家族団欒や家族会議で互いの意思を確認して吉
15日(火)言葉遣いには気をつけて。お金のトラブルにも注意。優しい言葉は大吉。
16日(水)16日から21日まではモノノケ横行日。心の乱れを徹底して正す時期。
17日(木)欲望に忠実にならないように気をつけて。家族に目を向けると吉。
18日(金)自由になりたい気持ちを抑え、現実を受け入れていくこと。出費は凶。
19日(土)人間関係での嫉妬心に注意。人に優しい因果は、いずれ自分に還る応報。
20日(日)人を出し抜こうとしないこと。裏切りに注意。愛を得たいなら待つこと。
21日(月)モノノケ横行日最終日。水難に注意。
22日(火)遠出と出費には注意。子供と触れ合うことが吉。
23日(水)同性同士のトラブルに注意。自分のことは後回しにした方が良い形で吉。
24日(木)金銭トラブル、昔付き合ってた人との接触に注意。家庭に目を向けて吉。
25日(金)人の意見に抗う時には気をつけて。自分が正しいと思うときほど注意。
26日(土)悩みが大きくなったら動くこと。気晴らしに出掛けるのが吉。
27日(日)不真面目さが運の尽きとなりそう。決まりごとは守ることが吉。
28日(月)心が病みやすいので注意。心を閉ざさず、心の想いを伝えて吉。
29日(火)怒りが湧きやすいので注意。優しくなれる人や物事に携わって吉。
30日(水)先走りしないよう気をつけて。何事も報告、連絡、相談、確認。
31日(木)人を思い遣る心を逆に悪い方に誤解されないよう気をつけて。厳しい言葉や態度だけでは伝わらないにゃ。
1月のラッキーカラー。
恋愛運アップ…灰色、ピンク、オレンジ、きみどり。
夫婦円満運アップ…赤、黒、白、ワインレッド、むらさき。
対人関係運(友人運)アップ…桜色、みどり、山吹色、こげ茶、オフホワイト。
仕事運(試験)アップ…白、えんじ、金色、青、水色。
今月の災難除けカラー・銀色
*1月の季節の行事とパワーアップの旬の食べ物。
旬の食べ物は、その時季の最高にパワー溢れる食材にゃ。旬の食材を食べれば元気になり、健康や運気もアップするにゃ。
⭐️1月4日頃まで(冬至・とうじ)
一年で最も昼が短い期間なので、晴れた日の日中は、なるべく外へ出て太陽の光を浴びると免疫アップに繋がるにゃ。太陽の光は消毒効果だけでなく、無料の万能薬となるんだにゃ!皮膚が紫外線B波にさらされるとにゃ、体内でビタミンDが生産されるんだにゃ。ビタミンDは骨を丈夫にするミネラル。子供や高齢者な人は、特に太陽ビタミンを浴びることで健康を維持できるにゃ。ビタミンDを保つことは、免疫機能の維持に繋がり、様々な病気改善、精神安定、美容効果にも役立つにゃ。サプリメントは様々な物が添加されているので、人体には効き目があるどころか有害となり、様々な副作用発生の可能性もあるので、しっかりリスクを調べてみてにゃ。
本物の天然のビタミン、ミネラル摂取は、太陽光や月光、森林浴だけで補えるものにゃ。そして、パーフェクトな天然ミネラルは自然塩(釜焚きではなく自然乾燥のものが最良)のみ。人工的に作られた健康補助食品では、お金をかけて不健康となるので注意してにゃ。太陽や月光をほどほどに浴び、森林浴をして野菜や果物、海産物を自然塩で調味してよく噛んで食す。ビタミン、ミネラルは毎日の散歩や食事で摂るのが理想的にゃ。冬至にカボチャを食べると風邪をひかないとか、黄色だから金運がアップすると信じられている地域もあるにゃ。カボチャにはカロテンが豊富なので免疫力アップ。小豆と一緒に煮る「いとこ煮」にする人も。また、冬至には「ん」のつく食べ物を食べると運気がアップするともいわれ、南京カボチャ、コンニャク、大根、銀杏、キンカン、にんじん、みかん、はんぺん、うどんを好んで食べると運気アップといわれてるにゃ。
冬至の時季の旬の食べ物…。
柚子(ゆず)、長ネギ、赤カブ、カブ、大根、金時人参、水菜、黒豆、伊勢海老。
⭐️1月5日頃〜1月19日まで(小寒・しょうかん)
新暦では正月を終えたけどにゃ、旧暦の正月はこれから。旧暦ではまだ年末で、これから正月準備が始まるにゃ。小寒と書くけどにゃ「寒さはまだ最大ではない」という意味。だけれどこの時季は寒さは深まるにゃ。この日から節分までを「寒の内(かんのうち)」といい、立春に「寒の明け」を迎えるまでは厳しい寒さが続くので、末端まで血流を良くするために身体をよく動かすため、コタツに入り浸らず、せっせと家事をこなして動くことが健康と美容の秘訣にゃ。1月の第2月曜日(今年は7日)は成人の日にゃ。着物を着る機会の少ない現代だけれど、成人式には和装を選ぶ人はまだ多いにゃ。成人式は奈良時代の宮中で始まったとされ、数え歳で12〜16歳の男子が行なった元服(げんぷく)という儀式が成人式に当たり、幼名から新しい名前に切り替えたにゃ。その後、貴族や武家社会でも行われるようになったそうにゃ。女子の成人式は12〜16歳で結婚が決まった時や結婚が決まりそうなタイミングで「裳・も」という腰から下にまとう衣服を身に付ける儀式「裳着」が成人式に当たり、この時、子供の髪型から大人の髪型の髪を高く結い上げたそうにゃ。一般人の成人式は、江戸時代に男子が13歳で行う褌祝(ふんどしいわい)といって、親戚の女性から一人前となった証として、フンドシが贈られたそうにゃ。現代人の成人式は20歳。日本は戦後から20歳に定められたそうにゃ。1月11日は鏡開きの日にゃ。無病息災を祈念しつつ、供えていた餅を食べ、年神様とお別れの日。鏡開きを餅を切るといわず開くというのは、神様とのご縁を切らないため。細かく砕けた餅もすべてぜんざいやお汁粉に入れて食べると、食べ物に困らないと、いわれているにゃ。
小寒の時季の旬の食べ物…。
国産レモン、わさび、春菊、セリ、シジミ、コマイ、金目鯛(キンメダイ)、ヒラメ。
⭐️1月20日頃〜2月3日頃まで(大寒・だいかん)
一年で最も寒さが厳しい季節。ほんのわずかだけれど、自然界でよく観察すると春の兆しがすこーし見え始める地域もありそうにゃ。寒い地域では霜柱が立ち、その上をサクサク踏んで歩く光景も。この頃になると、寒い日が数日続き、暖かい日が数日続き…と、寒暖を繰り返すようになり、段々と季節は春に向かっていくんだにゃ。温かい飲み物や食べ物を摂り、いつも身体を冷やさない心掛けをしてにゃ。2月3日は邪気を祓い春を迎える節分の日。節分の意味は「季節を分ける」ということで、立春、立夏、立秋、立冬のそれぞれの前日を指すにゃ。ところが今では立春の前日だけを指すようになったけどにゃ、旧暦では節分には新しい年を迎え、祓い清める為の行事が執り行われていたんだにゃ。節分では邪気が家の中に入るのを防ぐ「柊(ヒイラギ)挿し」をするにゃ。軒先きや玄関の戸口に、焼いたイワシの頭をヒイラギの枝で刺して置くと、ヒイラギの葉が鬼の目を刺し、イワシの悪臭が鬼払いとなると伝えられてるにゃ。家に居着いた邪悪なモノノ怪を追い払うには、夕方から夜8時までに家中の戸を開け、年男や一家の主人が「鬼は外、福は内」と唱えながら、家の内と外に大豆をまくにゃ。声はなるべく大きく、「鬼は外」と言って戸の外に向かって豆を力一杯投げたら戸を閉めて「福は内」と唱えるにゃ。全部の部屋でこの儀式を行うといいにゃ。まき終えたあとは、自分の歳の数だけ豆を食べるとされているけどにゃ、歳の数だけの豆を茶碗に入れお茶を注ぎ入れ、茶だけを飲み干すだけで良いにゃ。邪気払いには塩を用いても大丈夫。各部屋の中央に小皿に盛った自然塩を置いておくだけ。自然塩は邪気祓いには大いに効果があるにゃ。1日そのままにしておき、次の日に家の周りにまくにゃ。家に災い多き家はやってみてにゃ!
1月の旬の食べ物…。
ちぢみホウレン草、小松菜、カンカン、赤貝、イイダコ、ズワイガニ。
1月も良い選択肢で、良き結果を得られるよう頑張ってにゃ〜。

こちらは虎ちゃん。

こちらは天ちゃん。
みなさま ご機嫌いかがでしょうか。
猫丸ねずみです。
今日は夕方から電波が悪く、やーっとアップできました。
みなさま、今年も猫丸のブログを読んでくださり、ありがとうございました。
どうぞ、来年も宜しくお願い申し上げます m(_ _)m
さぁ、明日から2019年が始まります。
2019年からの日本や世界の動向は、社会的にも自然災害的にも本気で覚悟が必要な年となると猫丸自身は感じています。
現状に目を背けて生きてはいかれない時代に突入するでしょう。
生き抜く覚悟を決めて、どんな世になろうとも臨機応変に対応できる自分になれるよう成長して参りましょう。
決して諦めず、挫けてもまた立ち上がり、コツコツと当たり前の日々の努力をしながら乗り切っていくだけです。
努力とは「時間や楽しみを削って何かの犠牲を払ってすることではない」と、猫丸は思うのです。
努力とは「今を充実させるために動くこと」であり、今を精一杯生きることが出来れば、のちに必ず良い結果は出ますし、後悔することも少なくて済みます。
「どんなに辛い現実でも逃げずに向き合い、未来の自分の為、愛する人達のために、今を大切に生きる」
この繰り返しは、確実に自分を成長させ、また周りの人々にも良い影響を与えます。
今後、どのようなことがあっても、社会や人から孤立してはいけません。
無理な背伸びしない、素直に感謝のできること…は、生き残る為には大切な要素ですので、それだけはご自身のために忘れないでください。
家族との絆を深める(向き合い、折り合いをつける)努力をし、横の繋がり(協力者)を大切にし、持ちつ持たれつの関係を築ける仲間をつくりましょう。
「持ちつ持たれつ(おたがいさま)」という互いに助けたり、助けられたりする関係でない限り、どの人間関係も上手くはいきません。
どんなに不安な世になっても「おたがいさま」の出来る人がいるだけで、この世は希望をもって生きていかれます。
皆様にとりまして、素晴らしい一年でありますように…。
ほな(=゚ω゚)ノ